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現在。忍者さながら、手裏剣のごとくレジュメを手当たり次第配っています。

レジュメ配りや運良くトライアルワークも何回かさせてもらったなかで学んだことがあるのでメモ。

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こちらに長く住んでいる人にエリアの治安について聞こう

パースシティではなく郊外にあるお店の求人をで条件が合うところを見つけた私。
しかしこちらに永住しているお姉さんやオージーのおじいちゃんに
このエリアは犯罪やトラブルが多いエリアなんだよ。
昼間は良いかもしれないけど夜は本当に危ない。
私の日本人の友達が強盗に遭ったエリアだね。

と、助言をもらったのでした。

パースシティに関しては危ないところは少ないけど(夜のノースブリッジはちょっと警戒します)
それ以外のエリアに関しては一度こちらに長く住んでいる方に治安について聞いた方が良いと思いました。

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日本人や友達との情報共有はめちゃめちゃ大事

私はこちらでできた友達と求人に関してはこまめに情報共有をしていました。
マネージャーがかなりスタッフをこき使うとか、グレーな環境だとか、、
事前に情報を得ることで仕事探しに役立てられます。
繋がりって大事です。

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レジュメをメールで送って、なおかつ直接訪ねることも一つのポイント

求人サイトの投稿を見て、採用担当者にレジュメ(履歴書)をメールで送ったら
直接印刷したレジュメを持ってお店に訪ねるのもひとつのポイントかもしれません。

マネージャーは日々忙しいので、たくさんくる応募者のレジュメのチェックをする時間がなかなか取れません。
私が働いていたお店でも求人を募集していた時、
たくさん応募者がいて連絡するのが大変そうでした。

しかし、そのすでにメールでレジュメを送った応募者のある方が
直接レジュメを持ってお店を訪ねてきて、そのまま採用になりました。
対面で顔を見せて話をして、メールでははかることのできない自分はこう言う人です、とアピールするのも大事なことなのだと思いました。

トライアルは対等。お互いの相性をはかること

何度かトライアルをしていて思ったのが雇用されたいがために頑張り過ぎても後々ボロが出て続けられなくなるなーと感じました。
自分の出勤日とか、待遇とか、無理して相手に合わせると
トライアルワークはお互いの相性をみる良い機会。
求人に出している内容と、実際に働いて見たら異なる条件になった、など。
実は当初の提示していた求人よりも出勤日数が少なくて、しかも超ハードワークだった。。などなど

働き始めてから断るのって、相手もレクチャーやシフト調整で手間をかけてくれているからどんどん断りづらくなっていきます。
トライアルワークって、大事な機会ですね。

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あなたのやりたいこと。リゾートバイトで実現できるかも。

私はワーキングホリデーのための資金はホテルに住み込みで働くリゾートバイトで貯めました。
家賃・光熱費・食費がほぼ無料。
稼いだ分だけ貯金に回せてよかったです。リゾートバイトを8ヶ月間ほどして、100万円以上を貯めることができました。
全国にあるホテルから自分の働きたい場所も選ぶことができるのでオフの日は観光を楽しんで旅をするように働くことができました。
もしあなたがやりたいことがあってそのためにお金が必要なのであればリゾートバイトはおすすめの働き方です!

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