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シェアハウスの良いところ、一緒に暮らす相手がいるのは寂しくならずに済む

初めてシェアハウスに住むことになり、シェアハウスで暮らすのって悪くないな〜と思えた部分があります。

話し相手がいることで、悩みや相談事をできる。

初めて海外で生活をしていて不安なことや疑問に思ったことを聞いたり話したりすることができて
ストレスが軽減されていきました。

一緒にご飯をおすそ分けしたりされたりする

私は料理が好きなので、作ってあまったものをハウスメイトにシェアするとすごく喜ばれます。
ハウスメイトも買ってきたものをシェアしてくれたりして、気軽にものをあげたりもらったりできるのもシェアメイトだからできるのかな〜と思います。

他のハウスメイトの生活リズムがきになる

他人と共同生活する時は、自分以外の人を尊重しなければいけません。
他の人に配慮して生活しなければいけない部分も出てきます。

お風呂の時間
トイレの時間
などなど、きになることも増えてきます。

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掃除してるのは私だけ?綺麗の基準が違うと負担に思う人もいるかも

シェアハウスで暮らしていると汚れや掃除の問題が出てくるかもしれません。

私のシェアハウスは明確に掃除当番を設けていないので
自分たちが気づいたら掃除をする、というスタイルのシェアハウスです。
よそのシェアハウスでは週1で掃除当番を決めて掃除を行うシェアハウスもあるみたいです。

強制されないのは自由で良いのですが
だんだん他のハウスメイトやオーナーが掃除しない部分についてきになるようになってしまいました。

ゴミ箱の袋をまとめて捨てているのが自分だけのような気が
バスルームに落ちた毛を拾っているのは自分だけのような気が
キッチンを拭いているのは自分だけのような気が

オージーのオーナーは使ったまな板をキッチンにそのままにすることが多く
飲食業をやっていたり、家でも使ったまな板はすぐしまいなさいとは母から教えこまれていた私は
そういう感覚が信じられない・・・となってしまうのでした。虫も寄ってくるし見たら片付けちゃいます。

同じ日本人と暮らしていてもそれぞれ個人の綺麗の基準が違うと
綺麗ずきな人が気になってしまうから全部掃除してしまう…というパターンも多いようです。

他人と共同生活をする時にきになる部分は人それぞれかもしれませんね。
自分に合うシェアハウスを見つけられたらハッピーだし良いよね。と思います。

シェアハウス生活は良いところも悪いところもあるけど
自分と相性の良いシェアハウス・ハウスメイトに巡り会えれば
シェアハウス生活も快適でハッピーに過ごせるのではないかと思いました。

それではまた次の記事で会いましょう。

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