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トイレの紙は流さない?


トイレを流すときは使用したトイレットペーパーは備え付けのゴミ箱に入れる。
ホテルのトイレには便器の隣にシャワーが付いている。
ウォシュレットのようなものだろうか。使い方がいまいち分からないのでまだ試したことがない。

バンコクの商業施設のトイレはいつも清掃員の人がこまめに掃除をしていてとても綺麗だ。
もっとローカルなお店に行くとトイレは汚いとは聞くけど今回の旅行では大型の商業施設やホテルで用を足すことが多かった。
綺麗なトイレで安心した。

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ラビットカードのチャージはいちいち窓口で行う。

タイのBTSという電車で使えるラビットカード(日本のSuicaのようなもの)のチャージは窓口で行う。
Suicaなら券売機でサクッとチャージができるけど。
ちなみに切符の購入は券売機でできるのだが、券売機ではコインしか使えない。
券売機などでお札を扱うシステムがまだ未開発なのかな〜と思った。
確かに日本のお札に比べてタイのお札って紙質が薄い。
機械で扱うにはちょっとデリケートな印象を受けた。

タピオカティーが安い


日本でも昨今大人気のタピオカドリンク。
バンコクは駅構内にあるジューススタンドでライチのタピオカティーを30バーツ(約90円)で購入。
オーストラリアのパースで6.5ドルで買っていた日々は一体なんだったんだろうと思ってしまう…

フードコート文化


だいたいの商業施設にはフードコートが併設されている。
タイ料理屋ベトナム料理は必ずある印象。

値段も30,40バーツ〜となっておりかなり手軽に食べることができる。
フードコートでは専用のチャージ式のカードを使う。
店員さんが小銭やお札を扱わなくて良いから間違いが減って良いと思う。
フードコートで食事が終わる際には窓口に行ってカード内の残金を払い戻してもらえる。とても便利だ。

マンゴードリンクのお店はぜひチャレンジしてほしい


年中マンゴーがとれる国、タイ。
マンゴー専門のドリンクのお店があるくらい。
100バーツほどのマンゴースムージーを飲んだ。
濃厚で甘い!しかもスムージーの上にはカットマンゴーまで乗っている。これがまた甘くて美味しい。
バンコクの駅構内に結構あるので見つけたらぜひ試してほしい。

紅茶好きにはCha Tra Mue(チャトラムー)はマスト


Cha Tra Mue(チャトラムー)でほろ苦くて甘いタイティーソフトも美味しい。
大人向けのスイーツだ。
日本で例に出すと日本の緑茶や玄米茶アイスを扱う「えん」を思い出した。

茶葉の味がほろ苦くてでも甘くて美味しい感じ。
チャトラムーはいたるところに店舗があるのだけど
お茶缶などの値段は店舗によって変わる。
MBKセンターのチャトラムーはTerminal21のところより安かった。
と言っても10バーツ前後(約30円)の違いなので気にしない人はどこで買っても良いと思う。

ショッピングセンターがたくさんある。人々の購買意欲の高さ。活気を感じる


タイは大型のショッピングセンターがたくさんある。
たくさんの人が訪れて買い物を楽しんでいる。
日本よりも活気を感じる。
タイは日本に比べて物価の安い国で貧しいと思われがちだけど成長が著しくて暮らす人々は消費をたくさんしていて国の経済がどんどん回って豊かになっている雰囲気を感じる。
日本にはない雰囲気を感じました。

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